key stringlengths 5 10 | normalized_text stringlengths 6 43 | normalized_pron stringlengths 10 60 |
|---|---|---|
言_こと_1 | 会議の最後に、社長から一言あった。 | カイギノサイゴニ、シャチョーカラヒト<コト>アッタ。 |
言_こと_2 | 疲れているのか、彼は頻繁に寝言を言う。 | ツカレテールノカ、カレワヒンパンニネ<ゴト>オイウ。 |
限_ゲン_0 | 提出期限は来週の金曜日です。 | テーシュツキ<ゲン>ワライシューノキンヨービデス。 |
限_ゲン_1 | 彼は自分の体力の限度を超えてしまった。 | カレワジブンノタイリョクノ<ゲン>ドオコエテシマッタ。 |
限_ゲン_2 | 政府は、不要不急の外出を制限した。 | セーフワ、フヨーフキューノガイシュツオセー<ゲン>シタ。 |
弦_つる_0 | 弓に新しい弦を張る作業は、熟練の技が必要です。 | ユミニアタラシー<ツル>オハルサギョーワ、ジュクレンノワザガヒツヨーデス。 |
弦_つる_1 | 試合中に弓の弦が切れてしまい、彼は動揺した。 | シアイチューニユミノ<ツル>ガキレテシマイ、カレワドーヨーシタ。 |
弦_つる_2 | 長期間弓を使用しない場合は、弦を緩めて保管するべきだ。 | チョーキカンユミオシヨーシナイバーイワ、<ツ>ルオユルメテホカンスルベキダ。 |
現_ゲン_0 | この現象は、まだ科学的に解明されていません。 | コノ<ゲン>ショーワ、マダカガクテキニカイメーサレテイマセン。 |
現_ゲン_1 | 現在の計画では、資金が不足しています。 | <ゲン>ザイノケーカクデワ、シキンガフソクシテイマス。 |
現_ゲン_2 | 彼は、自分の感情を言葉でうまく表現できない。 | カレワ、ジブンノカンジョーオコトバデウマクヒョー<ゲン>デキナイ。 |
原_ゲン_0 | 事故の原因はスピード違反でした。 | ジコノ<ゲン>インワスピードイハンデシタ。 |
原_ゲン_1 | この機械の作動原理を説明してください。 | コノキカイノサドー<ゲン>リオセツメーシテクダサイ。 |
原_ゲン_2 | 水は水素原子と酸素原子からできています。 | ミズワスイソ<ゲン>シトサンソゲンシカラデキテーマス。 |
限_かぎる_0 | このサービスは、国内在住の方に限る。 | コノサービスワ、コクナイザイジューノカタニ<カギ>ル。 |
限_かぎる_1 | 私が知る限りでは、この情報は正しい。 | ワタシガシル<カギ>リデワ、コノジョーホーワタダシー。 |
限_かぎる_2 | 利用できる席数には限りがあるため、予約が必要です。 | リヨーデキルセキスーニワ<カギ>リガアルタメ、ヨヤクガヒツヨーデス。 |
現_あらわれる_0 | 影は、すぐに闇の中へと現れて消えた。 | カゲワ、スグニヤミノナカヘト<アラワ>レテキエタ。 |
現_あらわれる_1 | 舞台の幕が開くと、主役が中央に現れた。 | ブタイノマクガアクト、シュヤクガチューオーニ<アラワレ>タ。 |
現_あらわれる_2 | 山道を進んでいると、突然巨大なクマが現れて驚いた。 | ヤマミチオススンデールト、トツゼンキョダイナクマガ<アラワレ>テオドロイタ。 |
原_はら_0 | 子供たちは広い野原で一日中走り回った。 | コドモタチワヒロイノ<ハラ>デイチニチジューハシリマワッタ。 |
原_はら_1 | そこには何もない原が、ただ広がっていた。 | ソコニワナニモナイ<ハラ>ガ、タダヒロガッテータ。 |
原_はら_2 | 昔遊んだ原っぱは、今や大きな駐車場になってしまった。 | ムカシアソンダ<ハラ>ッパワ、イマヤオーキナチューシャジョーニナッテシマッタ。 |
現_あらわす_0 | 犯人はついにその姿を現した。 | ハンニンワツイニソノスガタオ<アラワ>シタ。 |
現_あらわす_1 | その魔術師は、一瞬のうちに自分の正体を現すことなく消え去った。 | ソノマジュツシワ、イッシュンノウチニジブンノショータイオ<アラワス>コトナクキエサッタ。 |
現_あらわす_2 | 彼はついに正体を現した。 | カレワツイニショータイオ<アラワ>シタ。 |
減_ゲン_0 | 人口減少が深刻な問題だ。 | ジンコー<ゲン>ショーガシンコクナモンダイダ。 |
減_ゲン_1 | 経費の増減を分析する。 | ケーヒノゾー<ゲン>オブンセキスル。 |
減_ゲン_2 | 料理の味付けの加減を見てください。 | リョーリノアジツケノカ<ゲン>オミテクダサイ。 |
減_へらす_0 | 会社はコストを減らそうと努力しています。 | カイシャワコストオ<ヘラ>ソートドリョクシテーマス。 |
減_へらす_1 | 塩分を減らしてください。 | エンブンオ<ヘラ>シテクダサイ。 |
減_へらす_2 | 私は体重を減らしたいです。 | ワタシワタイジューオ<ヘラ>シタイデス。 |
舷_ゲン_0 | 船旅の途中、彼は舷側にもたれかかって海を眺めた。 | フナタビノトチュー、カレワ<ゲン>ソクニモタレカカッテウミオナガメタ。 |
舷_ゲン_1 | 船長は乗組員に右舷の異常を報告するように命じた。 | センチョーワノリクミーンニウ<ゲン>ノイジョーオホーコクスルヨーニメージタ。 |
舷_ゲン_2 | 豪華客船の舷窓からは、広大な水平線が見えた。 | ゴーカキャクセンノ<ゲン>ソーカラワ、コーダイナスイヘーセンガミエタ。 |
減_へる_0 | 最近、体重が順調に減っている。 | サイキン、タイジューガジュンチョーニ<ヘ>ッテール。 |
減_へる_1 | この国の人口の減りが深刻な問題だ。 | コノクニノジンコーノ<ヘ>リガシンコクナモンダイダ。 |
減_へる_2 | 給水タンクの水位がずいぶん減ったようだ。 | キュースイタンクノスイーガズイブン<ヘ>ッタヨーダ。 |
源_みなもと_0 | 源頼朝は鎌倉幕府を開きました。 | <ミナモト>ノヨリトモワカマクラバクフオヒラキマシタ。 |
源_みなもと_1 | この川の源は山奥にあります。 | コノカワノ<ミナモト>ワヤマオクニアリマス。 |
源_みなもと_2 | 彼女の笑顔は元気の源だ。 | カノジョノエガオワゲンキノ<ミナモト>ダ。 |
厳_ゲン_0 | 彼はとても厳格な人だ。 | カレワトテモ<ゲン>カクナヒトダ。 |
厳_ゲン_1 | その区域は厳重に管理されている。 | ソノクイキワ<ゲン>ジューニカンリサレテール。 |
厳_ゲン_2 | 彼の態度には威厳がある。 | カレノタイドニワイ<ゲン>ガアル。 |
源_ゲン_0 | 温泉の源泉はとても熱い。 | オンセンノ<ゲン>センワトテモアツイ。 |
源_ゲン_1 | 日本は鉱物資源が少ない国だ。 | ニホンワコーブツシ<ゲン>ガスクナイクニダ。 |
源_ゲン_2 | その言葉の語源を調べた。 | ソノコトバノゴ<ゲン>オシラベタ。 |
厳_ゴン_0 | その教会の内部は、息をのむほどに荘厳だった。 | ソノキョーカイノナイブワ、イキオノムホドニソー<ゴン>ダッタ。 |
厳_ゴン_1 | 式典は、荘厳な音楽とともに始まった。 | シキテンワ、ソー<ゴン>ナオンガクトトモニハジマッタ。 |
厳_ゴン_2 | 荘厳な雰囲気が会場全体を包んでいた。 | ソー<ゴン>ナフンイキガカイジョーゼンタイオツツンデータ。 |
厳_きびしい_0 | 私の先生は宿題にとても厳しい。 | ワタシノセンセーワシュクダイニトテモ<キビシ>イ。 |
厳_きびしい_1 | この業界は競争が非常に厳しい。 | コノギョーカイワキョーソーガヒジョーニ<キビシ>イ。 |
厳_きびしい_2 | 私たちは自然の厳しさを肌で感じた。 | ワタシタチワシゼンノ<キビシ>サオハダデカンジタ。 |
厳_おごそか_0 | 神社の本殿は、厳かな空気に包まれていた。 | ジンジャノホンデンワ、<オゴソカ>ナクーキニツツマレテイタ。 |
厳_おごそか_1 | その会議は、厳かに進行した。 | ソノカイギワ、<オゴソカ>ニシンコーシタ。 |
厳_おごそか_2 | 式典の雰囲気は、とても厳かだ。 | シキテンノフンイキワ、トテモ<オゴソカ>ダ。 |
己_コ_0 | 彼は早くから自己を確立していた。 | カレワハヤクカラジ<コ>オカクリツシテータ。 |
己_コ_1 | その利己的な行動は批判の的となった。 | ソノリ<コ>テキナコードーワヒハンノマトトナッタ。 |
己_コ_2 | 彼は自己分析を通して、新しい目標を設定した。 | カレワジ<コ>ブンセキオトーシテ、アタラシーモクヒョーオセッテーシタ。 |
己_キ_0 | 彼は克己心を持って、誘惑に打ち勝った。 | カレワコッ<キ>シンオモッテ、ユーワクニウチカッタ。 |
己_キ_1 | 彼女とは学生時代からの知己だ。 | カノジョトワガクセージダイカラノチ<キ>ダ。 |
己_キ_2 | 彼は私にとってかけがえのない知己です。 | カレワワタシニトッテカケガエノナイチ<キ>デス。 |
呼_コ_0 | 深い呼吸をすることで、リラックスできます。 | フカイ<コ>キューオスルコトデ、リラックスデキマス。 |
呼_コ_1 | 彼の呼びかけに、多くの参加者が呼応しました。 | カレノヨビカケニ、オークノサンカシャガ<コ>オーシマシタ。 |
呼_コ_2 | 毎朝、出勤前に必ず点呼を行います。 | マイアサ、シュッキンマエニカナラズテン<コ>オオコナイマス。 |
己_おのれ_0 | 己、よくもわしの邪魔をしたな! | <オノレ>、ヨクモワシノジャマオシタナ! |
己_おのれ_1 | 己の力を信じて、困難に立ち向かうべきだ。 | <オノレ>ノチカラオシンジテ、コンナンニタチムカウベキダ。 |
己_おのれ_2 | 己の犯した罪を償う時が来た。 | <オノレ>ノオカシタツミオツグナウトキガキタ。 |
戸_コ_0 | 彼女は区役所で戸籍謄本を申請した。 | カノジョワクヤクショデ<コ>セキトーホンオシンセーシタ。 |
戸_コ_1 | 天気が良いので、戸外で昼食を取ろう。 | テンキガヨイノデ、<コ>ガイデチューショクオトロー。 |
戸_コ_2 | 私はお酒が飲めない下戸です。 | ワタシワオサケガノメナイゲ<コ>デス。 |
古_ふるい_0 | この自転車はもう古くて、修理が必要だ。 | コノジテンシャワモー<フル>クテ、シューリガヒツヨーダ。 |
古_ふるい_1 | 彼はその業界の古株として知られている。 | カレワソノギョーカイノ<フル>カブトシテシラレテイル。 |
古_ふるい_2 | 長い年月を経て、その建物はすっかり古びてしまった。 | ナガイネンゲツオヘテ、ソノタテモノワスッカリ<フル>ビテシマッタ。 |
呼_よぶ_0 | タクシーを呼んでください。 | タクシーオ<ヨ>ンデクダサイ。 |
呼_よぶ_1 | 会議室に呼ばれたので、すぐに行きます。 | カイギシツニ<ヨ>バレタノデ、スグニーキマス。 |
呼_よぶ_2 | 彼の新作は傑作の呼び声が高い。 | カレノシンサクワケッサクノ<ヨ>ビゴエガタカイ。 |
戸_と_0 | 玄関の戸を静かに閉める。 | ゲンカンノ<ト>オシズカニシメル。 |
戸_と_1 | 台風が近づいているので、雨戸を閉めた。 | タイフーガチカヅイテールノデ、アマ<ド>オシメタ。 |
戸_と_2 | 古い家なので、戸の立て付けが悪い。 | フルイイエナノデ、<ト>ノタテツケガワルイ。 |
固_コ_0 | このネジで部品をしっかりと固定してください。 | コノネジデブヒンオシッカリト<コ>テーシテクダサイ。 |
固_コ_1 | その地域には固有の文化が根付いています。 | ソノチーキニワ<コ>ユーノブンカガネヅイテイマス。 |
固_コ_2 | 彼はとても頑固で、意見を変えようとしません。 | カレワトテモガン<コ>デ、イケンオカエヨートシマセン。 |
古_ふるす_0 | 彼はその工具を長年愛用し、完全に使い古している。 | カレワソノコーグオナガネンアイヨーシ、カンゼンニツカイ<フル>シテール。 |
古_ふるす_1 | デザインが気に入っているので、私は使い古した財布を捨てられないでいる。 | デザインガキニーッテールノデ、ワタシワツカイ<フル>シタサイフオステラレナイデール。 |
古_ふるす_2 | 高価なものでも、一度手に入れたら大事に使い古すのが私の主義だ。 | コーカナモノデモ、イチドテニーレタラダイジニツカイ<フル>スノガワタシノシュギダ。 |
古_コ_0 | 古代文明の謎を解き明かす研究が進められています。 | <コ>ダイブンメーノナゾオトキアカスケンキューガススメラレテーマス。 |
古_コ_1 | 彼は日本の古典文学を深く愛しています。 | カレワニホンノ<コ>テンブンガクオフカクアイシテーマス。 |
古_コ_2 | この化石は太古の生物が海底に堆積してできたものです。 | コノカセキワタイ<コ>ノセーブツガカイテーニタイセキシテデキタモノデス。 |
固_かたまる_0 | セメントは水と混ぜるとすぐに固まる。 | セメントワミズトマゼルトスグニ<カタマ>ル。 |
固_かたまる_1 | 彼女は緊張で体が固まり、一歩も動けなかった。 | カノジョワキンチョーデカラダガ<カタマ>リ、イッポモウゴケナカッタ。 |
固_かたまる_2 | 子供たちは怖さのあまり、互いに固まって隠れた。 | コドモタチワコワサノアマリ、タガイニ<カタマ>ッテカクレタ。 |
股_また_0 | 足を広げ、股を大きく開いた。 | アシオヒロゲ、<マタ>オオーキクヒライタ。 |
股_また_1 | 彼は大股でスタスタと先に進んで行った。 | カレワオー<マタ>デスタスタトサキニススンデイッタ。 |
股_また_2 | 彼女はやや内股気味に立っていた。 | カノジョワヤヤウチ<マタ>ギミニタッテイタ。 |
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