key stringlengths 5 10 | normalized_text stringlengths 6 43 | normalized_pron stringlengths 10 60 |
|---|---|---|
固_かためる_0 | 新しいプロジェクトを進めるため、チームの結束を固める必要がある。 | アタラシープロジェクトオススメルタメ、チームノケッソクオ<カタメ>ルヒツヨーガール。 |
固_かためる_1 | 注文する際、ラーメンの麺を固めでお願いした。 | チューモンオスルサイ、ラーメンノメンオ<カタメ>デオネガイシタ。 |
固_かためる_2 | 彼は目標達成への決意を固めて、計画を実行に移した。 | カレワモクヒョータッセーヘノケツイオ<カタメ>テ、ケーカクオジッコーニウツシタ。 |
股_コ_0 | 彼はランニング中に股関節を痛めた。 | カレワランニングチューニ<コ>カンセツオイタメタ。 |
股_コ_1 | ボールが急に飛んできて、股間に当たった。 | ボールガキューニトンデキテ、<コ>カンニアタッタ。 |
股_コ_2 | 格闘技では、股間を保護するプロテクターを着用する。 | カクトーギデワ、<コ>カンオホゴスルプロテクターオチャクヨースル。 |
固_かたい_0 | この肉は少し固くて、噛み切りにくい。 | コノニクワスコシ<カタ>クテ、カミキリニクイ。 |
固_かたい_1 | 彼は固い決意を持って留学を決めた。 | カレワ<カタ>イケツイオモッテリューガクオキメタ。 |
固_かたい_2 | パンの固さを調節するために水を加えた。 | パンノ<カタ>サオチョーセツスルタメニミズオクワエタ。 |
故_コ_0 | 彼は彼女を故意に無視した。 | カレワカノジョオ<コ>イニムシシタ。 |
故_コ_1 | 昨夜、大きな交通事故があったらしい。 | サクヤ、オーキナコーツージ<コ>ガアッタラシー。 |
故_コ_2 | 彼は都会での生活を捨て、故郷へ帰った。 | カレワトカイデノセーカツオステ、<コ>キョーヘカエッタ。 |
虎_コ_0 | 虎穴に入らずんば虎子を得ず。 | <コ>ケツニイラズンバコジオエズ。 |
虎_コ_1 | 彼はプロ野球チームの猛虎を応援している。 | カレワプロヤキューチームノモー<コ>オオーエンシテイル。 |
虎_コ_2 | 彼は虎視眈々と昇進のチャンスを狙っている。 | カレワ<コ>シタンタントショーシンノチャンスオネラッテイル。 |
弧_コ_0 | 重要な語句は括弧で囲んでください。 | ジューヨーナゴクワカッ<コ>デカコンデクダサイ。 |
弧_コ_1 | 定規を使って正確な円弧を描くのが難しい。 | ジョーギオツカッテセーカクナエン<コ>オエガクノガムズカシー。 |
弧_コ_2 | 虹は空に美しい弧状の線を描いていた。 | ニジワソラニウツクシー<コ>ジョーノセンオエガイテイタ。 |
虎_とら_0 | あの動物園には、白い虎が二頭いる。 | アノドーブツエンニワ、シロイ<トラ>ガニトーイル。 |
虎_とら_1 | 彼は虎の威を借る狐のような人間だ。 | カレワ<トラ>ノイオカルキツネノヨーナニンゲンダ。 |
虎_とら_2 | 今年は虎年なので、何事にも積極的に挑戦したい。 | コトシワ<トラ>ドシナノデ、ナニゴトニモセッキョクテキニチョーセンシタイ。 |
枯_コ_0 | 異常な乾燥により、多くの植物が枯死した。 | イジョーナカンソーニヨリ、オークノショクブツガ<コ>シシタ。 |
枯_コ_1 | 彼の作風は、若い頃の情熱的なものから、年齢を重ねるにつれて枯淡なものへと変化した。 | カレノサクフーワ、ワカイコロノジョーネツテキナモノカラ、ネンレーオカサネルニツレテ<コ>タンナモノヘトヘンカシタ。 |
枯_コ_2 | 歴史は栄枯盛衰を繰り返す。 | レキシワエー<コ>セースイオクリカエス。 |
孤_コ_0 | その戦争で多くの子供たちが孤児となった。 | ソノセンソーデオークノコドモタチガ<コ>ジトナッタ。 |
孤_コ_1 | 彼は深い孤独を感じながらも、創作活動を続けた。 | カレワフカイ<コ>ドクオカンジナガラモ、ソーサクカツドーオツヅケタ。 |
孤_コ_2 | 議論の末、彼の提案は孤立することになった。 | ギロンノスエ、カレノテーアンワ<コ>リツスルコトニナッタ。 |
庫_コ_0 | 彼らは新しい倉庫に荷物を運び入れた。 | カレラワアタラシーソー<コ>ニニモツオハコビーレタ。 |
庫_コ_1 | 私は読書が好きなので、文庫本をたくさん持っている。 | ワタクシワドクショガスキナノデ、ブン<コ>ボンオタクサンモッテール。 |
庫_コ_2 | 車庫のシャッターが故障したので、修理を依頼した。 | シャ<コ>ノシャッターガコショーシタノデ、シューリオイライシタ。 |
故_ゆえ_0 | 彼が病に倒れた故を尋ねる人は多い。 | カレガヤマイニタオレタ<ユエ>オタズネルヒトワオーイ。 |
故_ゆえ_1 | 彼の言葉には説得力がある。故に、皆彼の意見に従う。 | カレノコトバニワセットクリョクガアル。<ユエ>ニ、ミナカレノイケンニシタガウ。 |
故_ゆえ_2 | 若さ故の無謀な行動は許されない。 | ワカサ<ユエ>ノムボーナコードーワユルサレナイ。 |
個_コ_0 | 彼女は個人の意見を尊重する。 | カノジョワ<コ>ジンノイケンオソンチョースル。 |
個_コ_1 | この箱にはリンゴが五個入っている。 | コノハコニワリンゴガゴ<コ>ハイッテール。 |
個_コ_2 | 彼の個性はとても魅力的だ。 | カレノ<コ>セーワトテモミリョクテキダ。 |
湖_コ_0 | 湖畔でバーベキューをしました。 | <コ>ハンデバーベキューオシマシタ。 |
湖_コ_1 | 彼の調査対象は湖沼学です。 | カレノチョーサタイショーワ<コ>ショーガクデス。 |
湖_コ_2 | 湖水の色が神秘的に輝いていた。 | <コ>スイノイロガシンピテキニカガヤイテイタ。 |
庫_ク_0 | 庫裡とは、仏教に関する用語です。 | <ク>リトワ、ブッキョーニカンスルヨーゴデス。 |
庫_ク_1 | 彼は庫院で、修行僧たちの食事を準備しています。 | カレワ<ク>インデ、シュギョーソータチノショクジオジュンビシテーマス。 |
庫_ク_2 | 庫裡は、お寺の台所としての役割を持っています。 | <ク>リワ、オテラノダイドコロトシテノヤクワリオモッテイマス。 |
枯_からす_0 | 忙しくて、水をあげるのを忘れてしまい、植木を枯らしてしまった。 | イソガシクテ、ミズオアゲルノオワスレテシマイ、ウエキオ<カラ>シテシマッタ。 |
枯_からす_1 | 庭の雑草を根こそぎ枯らすために、強力な除草剤を撒いた。 | ニワノザッソーオネコソギ<カラ>スタメニ、キョーリョクナジョソーザイオマイタ。 |
枯_からす_2 | 木枯らしが吹く季節になり、コートが必要になった。 | コ<ガラ>シガフクキセツニナリ、コートガヒツヨーニナッタ。 |
湖_みずうみ_0 | あの湖はとても深く、青く澄んでいる。 | アノ<ミズーミ>ワトテモフカク、アオクスンデール。 |
湖_みずうみ_1 | 湖のほとりでキャンプをした。 | <ミズーミ>ノホトリデキャンプオシタ。 |
湖_みずうみ_2 | 早朝の湖に霧がかかり、幻想的な景色だった。 | ソーチョーノ<ミズーミ>ニキリガカカリ、ゲンソーテキナケシキダッタ。 |
雇_やとう_0 | 彼は新しいスタッフを雇うことに決めた。 | カレワアタラシースタッフオ<ヤト>ウコトニキメタ。 |
雇_やとう_1 | 私は安定した会社に正社員として雇われたい。 | ワタシワアンテーシタカイシャニセーシャイントシテ<ヤト>ワレタイ。 |
雇_やとう_2 | 若い頃、彼は日雇いの仕事で学費を稼いだ。 | ワカイコロ、カレワヒ<ヤト>イノシゴトデガクヒオカセーダ。 |
雇_コ_0 | 政府は若者の雇用対策を強化した。 | セーフワワカモノノ<コ>ヨータイサクオキョーカシタ。 |
雇_コ_1 | 彼は不正行為のため、会社から解雇された。 | カレワフセーコーイノタメ、カイシャカラカイ<コ>サレタ。 |
雇_コ_2 | 彼は市の臨時雇員として働いている。 | カレワシノリンジ<コ>イントシテハタライテール。 |
誇_コ_0 | 彼は自分の財力を誇示するために、高価な時計を身につけていた。 | カレワジブンノザイリョクオ<コ>ジスルタメニ、コーカナトケーオミニツケテイタ。 |
誇_コ_1 | その広告は効果を誇大に表現しており、信頼性に欠ける。 | ソノコーコクワコーカオ<コ>ダイニヒョーゲンシテオリ、シンライセーニカケル。 |
誇_コ_2 | 彼女は話を面白くするために、事実を誇張して話す癖がある。 | カノジョワハナシオオモシロクスルタメニ、ジジツオ<コ>チョーシテハナスクセガアル。 |
誇_ほこる_0 | 彼女は自分の国が持つ豊かな歴史と文化を誇っています。 | カノジョワジブンノクニガモツユタカナレキシトブンカオ<ホコ>ッテーマス。 |
誇_ほこる_1 | 困難な状況で成功を収めたことは、私たちにとって大きな誇りです。 | コンナンナジョーキョーデセーコーオオサメタコトワ、ワタシタチニトッテオーキナ<ホコ>リデス。 |
誇_ほこる_2 | 卒業式で代表としてスピーチをする娘の姿が、とても誇らしく感じられました。 | ソツギョーシキデダイヒョートシテスピーチオスルムスメノスガタガ、トテモ<ホコ>ラシクカンジラレマシタ。 |
顧_コ_0 | 彼は会社の顧問弁護士になった。 | カレワカイシャノ<コ>モンベンゴシニナッタ。 |
顧_コ_1 | 顧客の意見を顧慮する姿勢が大切だ。 | <コ>キャクノイケンオコリョスルシセーガタイセツダ。 |
顧_コ_2 | 若き日を回顧し、彼は少し涙ぐんだ。 | ワカキヒオカイ<コ>シ、カレワスコシナミダグンダ。 |
枯_かれる_0 | 今年の干ばつで、多くの農作物が枯れてしまった。 | コトシノカンバツデ、オークノノーサクブツガ<カレ>テシマッタ。 |
枯_かれる_1 | 何日も水をやらなかったので、植木鉢のハーブが完全に枯れた。 | ナンニチモミズオヤラナカッタノデ、ウエキバチノハーブガカンゼンニ<カレ>タ。 |
枯_かれる_2 | 彼は、才能がありながらも、途中で心が枯れていった。 | カレワ、サイノーガーリナガラモ、トチューデココロガ<カレ>テーッタ。 |
互_ゴ_0 | 二人は実力が互角で、勝敗がつきにくい。 | フタリワジツリョクガ<ゴ>カクデ、ショーハイガツキニクイ。 |
互_ゴ_1 | 彼らは相互理解を深めるために話し合った。 | カレラワソー<ゴ>リカイオフカメルタメニハナシアッタ。 |
互_ゴ_2 | 委員長はメンバーの互選によって選ばれた。 | イーンチョーワメンバーノ<ゴ>センニヨッテエラバレタ。 |
鼓_コ_0 | 彼の心臓の鼓動は激しくなっていた。 | カレノシンゾーノ<コ>ドーワハゲシクナッテータ。 |
鼓_コ_1 | 祭りで子供たちが太鼓を叩いていた。 | マツリデコドモタチガタイ<コ>オタタイテータ。 |
鼓_コ_2 | 監督は選手たちを鼓舞する言葉をかけた。 | カントクワセンシュタチオ<コ>ブスルコトバオカケタ。 |
五_いつつ_0 | りんごを五つください。 | リンゴオ<イツツ>クダサイ。 |
五_いつつ_1 | テーブルの上には、コップが五つ置いてある。 | テーブルノーエニワ、コップガ<イツツ>オイテアル。 |
五_いつつ_2 | この課題には、クリアすべきチェック項目が五つある。 | コノカダイニワ、クリアスベキチェックコーモクガ<イツツ>アル。 |
顧_かえりみる_0 | 過去の失敗を顧みることは重要だ。 | カコノシッパイオ<カエリミル>コトワジューヨーダ。 |
顧_かえりみる_1 | 家族を顧みる暇もなく、彼は仕事に明け暮れた。 | カゾクオ<カエリミル>ヒマモナク、カレワシゴトニアケクレタ。 |
顧_かえりみる_2 | 彼女は後ろを顧みることなく、まっすぐに前へ進んだ。 | カノジョワウシロオ<カエリミル>コトナク、マッスグニマエヘススンダ。 |
鼓_つづみ_0 | 能楽師が優雅に鼓を打つ。 | ノーガクシガユーガニ<ツヅミ>オウツ。 |
鼓_つづみ_1 | 歌舞伎の舞台では、三味線と鼓が不可欠だ。 | カブキノブタイデワ、シャミセント<ツヅミ>ガフカケツダ。 |
鼓_つづみ_2 | 彼女は鼓を習い始めて五年になる。 | カノジョワ<ツヅミ>オナライハジメテゴネンニナル。 |
五_ゴ_0 | 神社で五穀豊穣を祈願した。 | ジンジャデ<ゴ>コクホージョーオキガンシタ。 |
五_ゴ_1 | カラフルな五色の短冊を飾る。 | カラフルナ<ゴ>ショクノタンザクオカザル。 |
五_ゴ_2 | 情報不足で彼は五里霧中の状態だ。 | ジョーホーブソクデカレワ<ゴ>リムチューノジョータイダ。 |
五_いつ_0 | 来週の五日に、会社の健康診断があります。 | ライシューノ<イツ>カニ、カイシャノケンコーシンダンガアリマス。 |
五_いつ_1 | 妹は今日で五つになりました。 | イモートワキョーデ<イツ>ツニナリマシタ。 |
五_いつ_2 | 彼は五日間、入院することになりました。 | カレワ<イツ>カカン、ニューインスルコトニナリマシタ。 |
錮_コ_0 | 彼は強盗の罪で禁錮三年を言い渡された。 | カレワゴートーノツミデキン<コ>サンネンオイーワタサレタ。 |
錮_コ_1 | 禁錮刑を終え、彼は社会復帰に向けて努力している。 | キン<コ>ケーオオエ、カレワシャカイフッキニムケテドリョクシテール。 |
錮_コ_2 | 重大な犯罪者には終身禁錮が適用されるべきだという意見もある。 | ジューダイナハンザイシャニワシューシンキン<コ>ガテキヨーサレルベキダトイウイケンモアル。 |
後_ゴ_0 | 午後三時に会議が始まります。 | ゴ<ゴ>サンジニカイギガハジマリマス。 |
後_ゴ_1 | 彼の家は駅の前後を探せば見つかるだろう。 | カレノイエワエキノゼン<ゴ>オサガセバミツカルダロー。 |
後_ゴ_2 | 詳しいことは後刻改めてご連絡いたします。 | クワシーコトワ<ゴ>コクアラタメテゴレンラクイタシマス。 |
互_たがい_0 | 彼らは互いに助け合って困難を乗り越えた。 | カレラワ<タガイ>ニタスケアッテコンナンオノリコエタ。 |
互_たがい_1 | 良い人間関係を築くには、互いの信頼が欠かせない。 | ヨイニンゲンカンケーオキヅクニワ、<タガイ>ノシンライガカカセナイ。 |
互_たがい_2 | 駐車場では、車を互い違いに停めるように指示された。 | チューシャジョーデワ、クルマオ<タガイ>チガイニトメルヨーニシジサレタ。 |
後_コウ_0 | 過去の選択を後悔しても仕方がない。 | カコノセンタクオ<コー>カイシテモシカタガナイ。 |
後_コウ_1 | 彼は私にとって信頼できる後輩だ。 | カレワワタクシニトッテシンライデキル<コー>ハイダ。 |
後_コウ_2 | 列車は後続車との間隔を空けて停車した。 | レッシャワ<コー>ゾクシャトノカンカクオアケテテーシャシタ。 |
午_ゴ_0 | 午前中の会議はとても長かった。 | <ゴ>ゼンチューノカイギワトテモナガカッタ。 |
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